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【06.12.24】日本共産党の市民アンケートに返信がぞくぞくと

 日本共産党豊田市委員会が取り組んでる「市民アンケート」にぞくぞくと返信が届いています。
 アンケートがまとまったところで、「豊田民報」でお知らせをしますが、今回は、現在届いているアンケートのうち、特に、「1年前と比べて、あなたの現在の生活はどうですか」という項目などに記入されていた多くの意見を紹介します。
●市民税が約10倍払うようになった(平成18年度)。安倍首相になって急速に右傾化して戦争の匂いがしている。
(77歳、男性、渋谷町)
●先が見えない不安におののく毎日である。市は豊かでも、市民は明日の不安におののいている。なぜだ!
(60歳代、男性、井上町)
●横暴な自民党行政には、怒りを感じるばかりです。共産党さんには、確かな野党として国民の目線に立った行政をめざして欲しいと思います。
(50歳代、女性、神池町)
●年金をもらっていますが、税金を取られ、年金がだんだんカットされ、最初の予定よりなかなり減りました。60歳以後も働いてきましたが、年金は働いた分をカットされ何の手助けにもなりませんでした。
(60歳代、男性)
●新聞やテレビでは景気が良くなったように言っていますが、全く良くならない、苦しくなったみたいです。みなさんが言っています。トヨタ自動車の会社だけが良くなっただけだと思います。
(60歳代、女性)
●年金などは、社会問題になっているように、私達が払ったお金が戻ってこない。だれが、どの様に責任をもつのか?
●「老人は早く死ね」のような政策に腹が立ちます。戦後ずっと自民党政府に嘘をつかれっぱなしの日本国民の目を覚まさせて下さい。
(70歳代、男性、青木町)
●若い人のニート・フリーターといった不安定な生活を強いられる姿を見ることはとてもつらいことです。大企業、政治家が働き方を考えてもらわないといけないと思う。少子化対策という前に、生活ができる給料を与えて欲しい。
(60歳代、女性、荒井町)

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