本多のぶひろ

こんにちは。2017年10月の衆議院選挙に愛知11区から立候補した本多のぶひろです。
市民の声や憲法が尊重される政治にするため、今後も活動していきます。

本多 のぶひろ

私の歩み

被爆体験を聞き、自ら動くように

私は豊田市生まれの豊田市育ちです。

大学生の時、広島や長崎で開かれている原水爆禁止世界大会に参加して、被爆者から直接、被爆体験を聞きました。核兵器の存在自体を容認してはいけない、日本はアメリカの核の傘に入らず核廃絶を訴えるべき、と強く思うようになりました。戦前、戦時中も命がけで戦争反対を貫いた日本共産党に、20歳の時に入党。

生協職員、新聞記者として勤務

民家の床下から汚泥除去ボランティア体験取材(宮城県石巻市、2011年6月)

大学を卒業後、みかわ市民生協で共同購入の配達員に。食の安全や食料自給率の問題に関心を高めました。

実際に働きながら、社会全体に非正規雇用が増えていく問題点を実感。大本の政治を正すため、日本共産党が相談相手の青年団体、日本民主青年同盟(民青)の職員に。

青年向けの新聞「民主青年新聞」の記者として8年間、高すぎる学費の実態や東日本大震災の被害などを取材し、社会問題を記事にして発信しました。

衆議院選挙に愛知11区から立候補

本多のぶひろ民青を卒業後、日本共産党の名古屋市会議員団で事務局員として勤務。市政と国政が密接につながっていることを学びました。

2017年10月の衆議院選挙に愛知11区(豊田市、みよし市)から立候補。安保法制(戦争法)の廃止や消費税10%増税の中止などを訴えて、18,685人の方々から小選挙区票でご支持を頂きました。

現在は、日本共産党の西三河地区委員会で勤務しています。

略歴

  • 1975年11月、豊田市生まれ
  • 大林小学校、末野原中学校、豊野高校、中京大学経済学部を卒業
  • 20歳の時、日本共産党に入党
  • みかわ市民生協、日本民主青年同盟、党名古屋市議団事務局で勤務
  • 2017年6月から党西三河地区委員会の勤務員
  • 住所は寿町
  • 趣味はマラソン、バドミントン
  • 好きな言葉は言行一致
  • 好きな食べ物は牛乳寒天
  • カラオケで得意な曲は「壊れかけのRadio」